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7月に、6年ぶりくらいに富士山に登りました。 運動とか最近は全然していなかったので、めっちゃしんどかったです。あと、やっぱり富士山はきたなくて、毎度のように「もう二度と登るかこんな山」と思いました。 と、もう二度と行く気はなかったのですが、なぜか成り行きで、もう一度富士山に登ることになってしまいました。 しかも今度は登山シーズン末期の9月にです。 無事に帰ってこれるといいんだけど。 前に登ったのは6年前か、それ以上前だったと思う。あの頃の体とは完全に別のものに成り下がっているので、ちょっと鍛え直さないとヤバイなぁ。 あけましておめでとうございます。 さて、6連休と短めな年末年始休暇、わたくしはずっと関西に帰っていました。 関西圏には珍しく、雪が積もるくらい降って、普通に滑ってコケまくりでした。12月に会社の先輩方と北海道旅行に行って、滑らない極意はマスターしたと思うてたんやけど、サッパリでした。 北国の人とは何かが違うようです。 重心を低くしたりとかか? ちょうど紅葉シーズンらしいし、11/13(土)か14(日)に行ってくる予定です。
今日は大間からフェリーで函館に渡ります。大間崎バス停着(12:50)→本州最北端の石碑を見る→フェリーターミナルに移動(14:20出航)、のこの間約4キロの徒歩移動が本日最大の危険ポイントです。この便が最終便なので、逃すと惨めな気持ちになれること間違いなし。 さて、八戸以降の道程ですが、「キラキラみちのく下北号」という電車に乗ってお昼頃に下北入りしました。ただ、フェリーの最終便に間に合わないことが確定的で、その日の内に北海道に渡るのは無理というのがわかっていたので、夕べは恐山を見物して、そのまま山寺で1泊しました。 恐山は、箱根の大涌谷のみたいに、どこにいても硫黄の匂いのするようなところで、温泉もあります。泉質は調べてみないと確かなことは言えませんが、見た感じは十中八九、硫黄泉。白濁の度合いは鳴子温泉のそれを超えていて、「硫黄濃度が高いので10分以上の入湯は止して」や「目が悪くなるから湯を頭からかぶらないで」と注意を受けるほどでした。 そういえば、某戦国大名からご要望のあった「青森と下北の仲はどうなの?」という疑問、現地(下北半島)の方に突撃インタビューしてきました。要約すると、↓のような内容でした。 戊辰戦争の際、下北のあった南部藩は幕府軍に味方し、津軽藩は新政府に味方した。その後の廃藩置県で、南部藩は津軽藩に編入される形で青森県ができた。元は敵同士だったわけで、ここ2、30年の間は、選挙のときには「あいつはどっちの出だ?」とか「津軽の奴らばっかり選出されるから、こっち(下北)は発展しない」とか、色々と問題もあった、とのことでした。 この地には戊辰戦争で逃げてきた会津出身者が多いらしく、たまたま会津若松で入手した「I Love Aizu」というメッセージと巨大な赤べこがプリントされたご当地Tシャツを着ていて、本当ラッキーでした。お話を伺った現地(大畑っとこ)の方は、グラサンをかけた強面のおっさんでしたがすぐに打ち解けることができました。ただ、オバマTシャツとか下田Tシャツは、長らく着ていますが一度も役に立ったことが無いんだよな…。 ただいまネットのできるビジネスホテルに滞在中。 移動手段とか宿泊先とか、これまでは現場に着いた段階でiPhoneで済ませていたんだけど、ここから先はソフトバンクの電波にも期待できないし、圏外地域が多すぎて電池の消耗も激しそう。すでにかなり交通の便も悪く、一度のミスが命取りにもなりそうなので、ここいらでじっくり計画を練りなおすとします。今はまだ計画の全容は明かせませんが…。 さてさて、雫石周辺で利用した民宿は、実はライダー御用達の宿でした。 朝ご飯は、宿のご夫婦と宿泊客(合計6人)で揃って頂いたのですが、ライダーばっかりなので話題はやっぱり「天気」と「バイク」の話に。 「今朝の雨すごかったですねー。警報も出てたみたいですよー」 「このへんは車が少なくてびゅんびゅん走れてとってもよいですねー」 みたいな話でみなさん盛り上がっていましたが、「そちらは?」と聞かれ…つい 私「いや、自分はバスで仙台から来ました・・・」 なぜかしゅんとする場。とほほ、やってしまったよ。 「わたくしの愛機、アーバン号だよ!」と一発ボケでもかましたほうがよかったのだろうか・・・。いや、逆効果か。 アーバン号とは、宮城県仙台市と岩手県盛岡市を結ぶ高速バス路線である。 (Wikipediaより) ---- 写真は「鮫」駅近くの海で撮影したウミネコ。Googleのアルバムに後ほど大量アップロード予定です。 ただ今、盛岡駅で青森県にはどうやって行こうかと悩み中です。新幹線、いわて銀河鉄道、高速バスの3択なんですが、後者2つは便数が少なくて、まあ後1時間は足止めです。この隙に昨日から現在までの道程をまとめてみます。昨日はお昼頃に小岩井農場に行ってみました。残念ながら防疫(口蹄疫の影響)のために牛を見ることはかなわなかったけれど、牛乳やらヨーグルトやらを堪能。その後、時間ありまくりだったので、岩手を体感しようと軽い気持ちで農場から宿まで歩いてみることにしました。距離的にはタクシーで6000円分くらい、岩手の鉄道で言うと2駅分くらい。1時間程度で行けるかなとハイキング気分でいる私を、農場の駐車場の係員のおっちゃんが「やめといた方が…キツイよ。」と止めてくれたんだけど、お構いなしに決行! 農場を出てしばらく歩いていると、ケータイの電波がゼロ本になり、そのうち電池も無くなっちゃいました。さっきのおっちゃんから「岩手山を背中に歩けば、街に出る」と教わったのに、山がそこらじゅうにあって岩手山がどれかわかりません。人に会ったら一度方向があっているか確認しようと思いますが、誰にも会いません。とにかく、道路標識で「盛岡・秋田」と書いてある方向を選んで進みます。(他の方向に書いてある地名は知らなかったので) 1時間ほど歩いた後、JR田沢湖線の盛岡→雫石を走行する秋田新幹線「こまち」に遭遇。普通の線路と新幹線用の広い線路の両方走れるっていうのはニュースか何かで知っていましたが、いざ目の前を走り抜けて行ったときの「え、なんでこんなとこに新幹線?」という違和感はたまらんかったです。 iPhoneが使えないため、現在地をナビしてくれる機能はもちろんのこと、電話もできず、誰にも出会うこともなく、迫りくる日没にビビり、いざとなればヒッチハイクするしかないなと思いながら2時間。予約しといた民宿のある温泉地の付近にある湖を確認。そこからさらに15分後、ようやく宿に到着したのでした。 写真は、道中の一場面。 よし決めた! いわて銀河鉄道で、まずは八戸を目指そう! 仙台の人は歩くのが遅い。特に仙台駅のあたりは人も多いので、すぐに邪魔になる。なんと、チャリの走行速度も遅く、私が徒歩で追い抜いてしまったりもした。この町は何かがおかしい。福島県内ではあまり方言らしいものは感じなかったが、仙台ではもろにわかった。言葉の抑揚が大学時代の知人の「なべさん」(仙台出身)そのもので、ついニヤニヤしてしまう。駅の人やホテルの人、ラーメン屋のおっちゃんまでも「なべさん」口調なので、この地方の人は皆同じイントネーションで喋るのだろう。この町には長居できそうもない。 というわけで、わずか10時間の滞在中、極力仙台に触れないようにして過ごした。牛タンではなく、なぜか長浜ラーメンを食し(地元民はこういう店の方が多そう)、歓楽街のど真ん中の格安カプセルホテルで眠る(ネオンがチカチカ、騒音が朝まで…)。 なんか思いの外、仙台に触れてしまったような気もするが、始発バスに合わせて仙台を離脱。盛岡へ!
半袖でいても違和感ないくらいに暖かくなって本当助かった。 さて今日は、鶴ヶ城、ソースカツ丼、喜多方ラーメンという、会津名物と呼ばれるものを一通り味わって、それからバスで仙台に移動しました。 鶴ヶ城は工事中で肝心の外観が確認できなかったけれど、展示品から学ぶことが多く、良かったです。築城(黒い城)→地震→改築(白い城)→戊辰戦争→廃城→復元と、結構な歴史がありました。 見学順路の最後にある土産物屋で、修学旅行中?の小学生の一団に出くわしました。なんか木刀が大人気で、欲しいのが買えなかった子供達が店員に「刀を出して」と殺到しています。教師と店員さんは「脇差しはどうかな?」と大人な対応をしてはりましたが、むしろ逆効果だったようで、しばらくして「白虎刀は売り切れました。誠に申し訳ございません」との降伏宣言(館内放送)が度々流れました。 喜多方ラーメン食べました。えー……、一緒に出てきたお水がとてもおいしかったです。(たぶん、二度と進んで食べることはないような気がします) ソースカツ丼は見たまんまのお味でした。特に感想もありません。 格安バスで4時間半かけて移動したんだけど、途中から隣のおっさんに絡まれてすごく面倒だった。「ひどい雨だな」に始まり、「家出か?」を経由し、最後は「俺もよくやったよ」に至った。人の話をまったく聞かない70過ぎのおっさんだった。疲れた。 会津若松に到着。 どしゃ降り。で、やっぱり 寒い。 iPhoneのカメラに収めた写真↑の1枚だけだった。 デジカメで撮ったのは後で一気にアップロードします。 北海道を目指して、大体1県1泊ペース旅行(8日間)の本格始動です。昨日地元から東京に戻り、今日9/16は福島県に到達予定。 にしても東京寒いなあ。企画段階じゃ、涼しそうだから北に行こうと、避暑狙いなところがあったけど、完全にやってしまった感があります。 今日の福島の予想最高気温21度か。Tシャツ1枚じゃキツイかなー 山頂から見た景色。写真写りが悪くてちょっと 残念。
スニーカーで山登りというのも、まあ問題の無いんだけど、すぐに靴がダメになってしまう気がして、思い切って登山用の靴というのに手を出しました。 商品名「Columbia マドルガピークオムニテック ブーツ YM6176-010」。例によって通販で。 で、佐川急便のおっちゃんからそいつを受け取って、さっそく家の玄関で試し履き。となるわけですが、これがまたとてもいい感じに私の足にフィットしまして、気が付けば、「登りてー」という欲求の赴くまま、京王線高尾山口駅におるような状態でした。 駅を出て焦ります。大学生と思われる男女がいっぱい、あと外国人がちらほら…。おかしい。おかしいぞ。わたしの記憶が正しければ、ここは、じーちゃんばーちゃんだらけの土地だったはず! ケーブルカー&リフトの駅まで歩いて来て、やっと事の真相に感づく。乗り物に乗らずに登山道になだれ込んで行く人々。ははーん、どうやら今、登山ブームってことみたいだ。もしくは登山して→山頂にあるらしいビアマウントでグイッとやって→ケーブルカーで帰るというプランなのかもしれない。(どっちにしろ、女の子と山登りとか超うらやましい…) だが、外国人がやたら目に付くのはどういうわけだ? これは、「ミシュラン☆☆☆、高尾山」なるポスターを発見し、謎が解ける。高尾山ていつの間にか結構な観光地になってたのね。 さて、いざ登山です。が、先を行く若い男女集団にピッタリと張り付くような形になり、なんだかすごく気まずい。なんなんだこれは。私は登山者としてここに来たのであって、ストーカーまがいな行為をしに来たんじゃあ決して無い。私は初志貫徹のため、(かわいい子がおるなぁと思いつつも)追い越しを敢行した。 しかし、グループ登山ってのは、集団内の一番遅い人のペースに合わせ、かつ、横並びになって道を塞ぐので、追い越しても追い越しても、また次のグループが私の行く手を阻むのです。若い男女の集団、家族連れ、カップル・・・。無茶な追い越しを繰り返したもんだから、私のペースは乱れ、ちょうど登り始めてからちょうど1時間、山頂まで残り6分の1という所でひどいスタミナ切れを起こしました。 「もう動けへん」と情けなく道にうずくまる私。一応、駅で買っておいた飲み物を口に含んで、再起を図ってみるも、ペットボトルに「ノンカロリー」表記がされているのが目に入り、心すらも折れる。 「神様、どうしてノンカロリー飲料などという、飲んだものがそのまま体外に出ちまうような無意味なものを存在させたのですか? こいつらの甘さは全部偽りなんですよ…」 私は機能性飲料を呪い、どうせならお砂糖が50gくらい入ってるような、激甘なやつを持ってくるべきだったと、購入時に成分確認を怠った私自身を激しく悔いた。そして、そのどうしようもない怒りで、私は超サイヤ人化し、一気に登頂しちゃうわけですが… 嘘です。超スローペースのよたよた歩きでなんとか登り切りました。やっとの思いで到着した山頂はひどい混雑でしたが、とても涼しくて快適でした。ま、山から見下ろす八王子の街並みに特に感動を覚えることもなかったので、30分くらいゴロゴロして、そのまま下山を開始。1人でリフトに乗るのは精神的なダメージがでかいと判断し、リフト乗り場へは向かわず、歩いて高尾山口駅を目指すことに。 下山に関しては少しだけ収穫がありました。 新しい靴のおかげか、ぜんぜん足が痛くならない。まあ、今回得たものと言ったらそれくらいでした。 おしまい。 台北市内をうろついたけど、 2年前に来た時より、汚くなったような印象。 福岡での仕事がほとんど終わっちゃいました。 私の仕事はものつくりの部類に入ります。 だから、仕事をテキパキとこなして短い期間で製品を納めることができれば、費用削減にもなって、お客さんも会社もハッピー! と、そうなるはずだったのですが… 会社側は、私の作業完了がまったく想定外だったようで、来月以降の私の居場所についてはノープランだったようです。 「とりあえず仕事のある東京に戻って来なさい」という最悪の命令を頂戴しちゃいました。 ある程度予測はしていたので再異動ショックは薄いですが、この後のことを考えると気が重い。 「ホームシックになったの?可哀相に」とか「福岡は劣悪なとこなのかな」といった風評、誤解が立ったらすごい嫌だ。 福岡はとっても良いところだし、若干トンコツ臭が苦手だけども、それを差し引いても私は福岡大好きだ。 ま、福岡好きとか去り際に言っても虚しいだけっすね…。 書いててツライわ。 ではみなさん、こんな感じの私を2009年もよろしく。
残してきたアパートが心配になったので、福岡から東京に戻ってきた。 転勤が正式に決まろうが、東京で暮らすことになろうが、そろそろこのアパートとはお別れするつもり。 今日、2月はじめに引っ越すことを大家さんに告げた。 このアパートに住んで6年。 こんなに長い期間一所に暮らしたことは無い。 それだけにしみじみ来るものがあるのだけど、自分以上に大家さんは感極まったようだ。 大家さんとは、アパートの老朽化と共に闘った仲である。 ときには改修工事に立会い、ときには事情を汲んで傾斜を容認したこともあった。 「自分鈍感だから、部屋がちょっとくらい傾いてても大丈夫っす」 「ほんとー? ありがとねー。じゃコーラあげる」 今思うと、信じられない会話だ。 あの改修工事だって、壁のひび割れを覆い隠すだけという、お手軽な工事だった。 ほんと死ななくてよかった。 でも、私が窓ガラスを割ったときには、夜中の1時に飛んできてくれたこともあったっけ。 ちょうど今頃の季節で、窓の穴から吹き抜ける風に凍える自分に温かい言葉をかけてくれたなぁ…。 「明日まで我慢しなさい」 ほんと死ななくてよかった。 東京にいられるのもあと2日となりました。 配置替え宣告を受けたのはちょうど一ヶ月前だったんですが、今の生活を失うこと、苦労して軌道に乗せたはずの仕事から外されることへのストレスからか、ずっと落ち込んでいました。 かつての自分なら、配置換えも良い経験とばかりに喜んで受け入れられたんだろうけど、今回の件はなんか納得いかず。 あ、未練たらたらですみません。 あと福岡に不満があるわけでもまったくございません。 福岡とってもよかとこね! 野球はもう完全に終わっちゃったけど、ラーメンとか美味しそうだしね。明太子もまあまあ好きだし。 しかしまあ私が食にあまり関心がないという・・・こんな私で本当にすみません。 別のことを書きましょう。 最近全然寝つけないので、先輩の寝酒のススメにしたがってみたんだけど、だめですね。 頭がガンガンして余計に眠れない。 これたぶん体にも良くないんじゃいの? 寝覚めも最悪だよ、これ。 ま、来週からもこんな感じでがんばります。 住む場所が変わっても私は私なんだろうなあ。 決まりました。取り急ぎ 先週の金曜日から来年1月6日まで、17連休いただきました。 そないに休んで社会復帰できんのかという不安を抱えながら、ただいま帰郷のため移動中です。 年が明けたら福岡へ転勤という話ですが、決まりそうで決まらないといった状態で、「とりあえずいつでも行けるようにしとけ」だそうです。 私の気持ちは転勤で固まってたんですが…。どうなるんだろ? ま、会社に振り回されまくってるってことで、以上、近況報告でした。 どうでもいいけど、「いつでも転勤できる状態」って??
たぶん2年半ぶり。 TOEIC受けてきました。 試験問題の形式が若干変わったような。長文読解が増えて、文法とか語彙などの知識問題が減った気がしました。 あと、私相当バカになってました。リスニングはほぼ聞き取れなかった… 以下、拓殖大で受験する際のお役だち情報 マックチキンは腹ペコ時にテリヤキに添える脇役みたいな感じで気に入ってたんですが、メニューから消えていました(涙) で、かわりにと勧められたマックポークが今日の本題なんですが、はっきし言ってまずい! 半分でギブアップしました。 味が濃すぎで、具が柔らかくて気持ち悪い…というのが私の印象。 なんでこんなのがマックチキンの代わりなの?とブログ検索で世間の反応を見てみると、 支持:不支持は8:2くらいという…。 もうわけわかんないです。自分、味覚にはちょい自信あったのに…。 一応お知らせしときます。 久々になんか書きます。 ケータイ機種変してからもう一ヶ月経つんですが、未だに慣れません。 入力ミス連発です。よくある症状としては、「お」と入れようとしたのに一回りして「あ」に戻っちゃう、というケースです。 なんか、ボタン叩いてから、画面に反映されるまでに、ちょっとしたタイムラグがあるんですよね…。 そういうわけで、簡単なメールの返信にも1分くらい余裕でかかります。 ストレスも溜まります。 最近はメールが面倒で、電話ばかりしてます。 これはもう老化コースですかね。
4連休じゃ、足りん。 今日も仕事ですが、先輩がいらっしゃらないのでさっさと切り上げます。嬉しいことに22時台に帰宅できそう。 世間はゴールデンウイーク真っ只中。電車の混み具合がちょうどいい感じです。久々に座って帰りますかな。 先週は飲み会が3回もあって本当にへとへとになってました。 わいわいはしゃぐとか、もう無理。 慣れてくれば、もしくは後輩ができれば少しは楽になるのかもしれません。 何はともあれ、3連休に突入です。 今日もいろんな意味で長い一日だった。 帰宅は1時くらいになりそう。 でもまだ月曜が終わっただけなんだよな…。 先は長い あ、前回の記事の続きになるけど、予測変換機能を停止することに成功しました!
J-PHONE時代から愛用し続けたケータイと泣く泣く別れた。 新機種はソフトバンクの811SH。液晶の質が決め手だった。 さっそくやけど、不満な点がいくつもあるので、今の気持ちをログっとく。 文字を打つたびに変換候補を画面いっぱいに表示してくれる、予測変換っていう機能がうざすぎる。自分がメールを打つときやケータイでブログを書くときは、前後の文くらいしか見ないので、画面を隠すコイツはほんと邪魔。しかもケータイが変換候補を探してるとき、一瞬操作不能になるのも痛い。予測変換のみを頼りに文字を打てば問題ないけど、そんなことしたら文章が早く書けないし、文脈もむちゃくちゃになっちまう。ああもう何なのこの機能っ!! 結論:変換候補は文字を変換したときだけ表示してくれれば十分。 モヒトツ気に障った点。 メニューをはじめとしたありとあらゆるカタカナが半角で読みずらい。「スピードダイヤル」とか「アドレス帳」とか。特に濁点が入ってるとなぜか腹が立つ(笑) その他、ちょっと気になる点としては、丸字フォントが無いこと、メニューのカスタマイズ(ショートカットの設定など)ができないこと、サイドボタンでページスクロール出来ないこととかがあるかな。 今後、どこまで慣れることが出来るか、楽しみです。
八王子と日野に挟まれる、あの駅の話。豊田駅一帯の中央線を高架にするらしく、大規模な工事が行なわれています。工事の規模から察するに、同時並行で新駅舎も建設する模様。このことに関しては、開かずの踏切が消えるのはいいけれど、豊田の車庫は無くさないで、という思いのみ。豊田始発の列車が無くなったら私、移住します。 未開(?)だった豊田駅南部の建設ラッシュもまだまだ継続中です。これに関しては、これ以上道路を潰さないで、という思いと、一体どこまで人口増えるんだ?という関心を持って事態を静観する構えです。(←何者だ、自分…) 最近の超ビッグニュースとしては、この付近最後の100円ショップ、キャンドゥ(西友豊田店)が閉店したことですね。京王線長沼駅近くの100均が閉店したとき以上の衝撃でした。100均の閉店って景気が回復した証みたく感じるけど、自分のような、24時間やってるコンビニやネット通販に頼らざるをえない人が増えたという可能性もあるような気がします。ほんと、仕事終えて帰っても、松屋と吉牛しかやってないんだよなぁ、自分の場合。 まあ、色々と思うところはあるけれど、変化の多いこの町が結構気に入ってるかな。もう出勤時間なんで、今日はこの辺で失礼します。
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